雑記

今月は読書の月

9月になって、上旬は終わり。

仕事の割合にしてはかなり進んだ。

しかしながら、やらなくてはならないこともいくつかある。

単位の調整や、非常勤さんとの連携。

その他諸々。

上の人に対する不満というものを非常に感じる。

過去の人達が、上に対する不満で辞めていったというものを非常に同感できる。

過去のデータをみると、常勤がまとめてバタバタ退職してきた様子がある。

それは特も問題ない。

正攻法といえば正攻法だ。

いちどくずれたものをそこから立て直すには時間がかかる。

上は変わらないとして、では、現状の自分はどのように対処していくかということが重要となる。

上からの圧力は単純で、少ない労力で大きな成果を上げろと言っている。

ふつうのコトを言っているが、その求めに対するには一般企業と同じような考え方ではよくないと思っている。

だが、こればかりは仕方がない。

上を買えるというのは難しい。

ではどのように対処するのがいいのだろうか。

もし自分が、管理職であったならば、どうやって社長を刺すかを考えるだろう。

しかし、管理職の人はそれを考えることが難しいようだ。

もはや牙を抜かれた、歯車でしかない。

あのような姿にだけはなりたくない。

絶対になりたくない。

こちらから話しかけるのは止める。

話しても自分にとっていいことはなにもない。

距離をあける。

向こうから話しかけられない限り自分からは話をしない。

何も考えずに、自分の人生を生きなくては誰しもがあのような姿になってしまうのだろう。

それは絶対に嫌だ。

自分の人生を他人の会社のために奪われるのだけはゴメンだ。

自分の人生を歩む。

そのための道筋を明確にしていこう。

そのために必要な一歩は、銀行からの住宅ローンを以下にして引くかということを一番に調べなくてはならない。

ふんどし王子の本を読むと、その次の段階で金融公庫から融資を引っ張り、中古アパートを購入する。

そして、マイホームと、アパートを共同担保にとり更に大きな融資をひき、アパートを持つ。

これだけでも、月に20万円のキャッシュフローは完成するはずだ。

今何をしなければならないかというと、いちばん重要なのは仕事を落ち着けることだ。

優先順位としては、非常勤で残る人たちのヒアリング。

並行して、自分の単位の調整。

それくらいか。

あとは、スタッフのメンテかな。

休みの調整もせなあかん。

今後の方針としては、祝日は休むか。

あれだけ働いても、対して成果として上がってこないというのが残念で仕方ない。

1件3500円として、5件行ったとしても、一日17500円。

悪くはないが、どうなんだろう。

祝日は、別の仕事に降ったほうがいいかもしれんな。

内装の会社でバイトするのはいいアイデアだと後思うので、実践していきたい。

5年後、自分が32歳になったときには絶対に自由になっている。

絶対に。